佐野式ガン治療
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生きている1滴の血液で、現在の貴方の血液状態をチェック致します
チェックする事によって、
免疫力・生活習慣病の危険性・血液の栄養状態がわかります


<血液の働き>

細胞に酸素・栄養・水分・ミネラルを運び老廃物の運搬を行う。
各種のホルモンが血液中で体をめぐっている。
免疫細胞が敵と戦う場も血液中が中心である。


<血液とは>

すべての臓器の、働きの土台である。
ドロドロ状態では毛細血管まで行き渡らない。
白血球やサイトカインのような免疫物質も働けない。
いくら免疫力強化の健康食品を飲んでも効力が落ちる。

※この様に一目でモニター画面にて見られますので、
数値でみるより自分の健康に本気で注意するようになります。


血液の状態をチェックし、酵素を補い、
食生活を改めることによって健康な体が作れます。

(現在健康食品をお飲みになっている方も、
血液の状態を改善することによって、効力が増します。)

<血液の変化>


満腹時に何故眠くなるか
消化器官に血液が多く送られる事はご存知とおもいますが、それと共に食事の後は(特に脂っこい物を多く摂取したとき)血液が濃くなり、脳の微細な血管に行き渡らない結果、脳の酸素・栄養不足となり眠くなります。

人がストレス状態になると、肝臓から蓄積されている糖が放出されます。その結果血液中の糖が一気に増え血液がドロドロになります。


この様に食事・飲酒・喫煙・運動に対して敏感に反応して変化しますので、生活習慣病のほとんどが血液の状態と関係します。



<血液と病気の因果関係>

糖尿病
血液中の糖が増え、長く続くと余分な糖が血管に染み込み
組織を破壊するため、壊死・失明などの故障が生じる。

動脈
血液中の脂肪が多くなると、動脈がもろくなり破れたりつまったりする。

高血圧
血液中の塩分が増えると、血管を収縮させ血管が破れたり つまったりする。

痛風
血液中の尿酸が増える。

胆石
血液中のコレステロールが増える。

腎臓病
血液中の老廃物が増え、尿毒症になる。

肝臓病
血液中の有害物質・アルコールやウィルスが引き金になる。


血液中の細胞性免疫力・液性免疫力の低下が引き金になる。

その他 便秘・下痢・肩こり・頭痛・貧血・手足の冷え・倦怠感・不定愁訴などに関係しています。



お問い合わせ
佐野外科医院
西新宿クリニック
(TEL) 055-232-8321
(FAX) 055-232-8325

担当 : 中沢喜代子
(TEL) 03-5334-5271
(FAX) 03-5334-5273

担当 : 田幡看護師長

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