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昭和57年頃より、代替医療の研究を始め、その普及と共に活性リンパ球(ANK)を中心としたビタミン・B17、ビタミン・C大量療法、CDA-II、癌漢方などを複合編成した多角的代替医療(体質改善による自然治癒の強化をはかる)を行うようになった。その成果により、1996年5月ブラジルから、ブラジルコメンダードル称号位ソベルダ世界平和文化勲章(民間医学に貢献した人に贈られる最高の勲章)を受賞。現在佐野外科医院には、現代医学で見捨てられ、度重なる手術、抗癌剤の副作用で悩み、諦めている癌患者様に強い希望の光を与える病院として日本のみならず、外国からも来院入院しております。
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