がんは治る!次に治るのはあなたです。
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佐野愛子さん 動画が見られます
私は、甲状腺ガンを患ったのは、今から約18年前です。ガンは、気管支まで進入する恐れがあると診断され、抗癌剤、放射線療法を担当医より進められましたが、主人(佐野院長)の非通 常型治療を信じ、丸山ワクチン、サルノコシカケ、尿療法で闘病して参りました。ガン手術後、18年経ちましたが、今は全く元気です。あなたのガン治療の中に、佐野式非通 常型治療を取り込まれるとよろしいと思います。 |
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神座春子さん 動画が見られます
私は、左鼻腔癌で、手術、放射線、抗癌剤等を一切使わず治した世界第一号です。局所の癌を電気針とピシバニール注射による温熱療法で戦い、10年を経過した者です。
免疫物質ピシバニールの左鼻腔内への注射は激痛を伴いましたが、現在はこのピシバニールと同量 のキシロカイン(局所麻酔剤)が混ざっており、注射の際は激痛はないとのことです。私は、佐野式非通 常型治療のお陰で今があると信じておりますので、是非皆様もこの治療を試してみては如何でしょうか。推薦いたします。
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樋貝義治さん 動画が見られます
私は、前立腺ガンの仙骨転移とのことで、抗癌剤、放射線、女性ホルモン投与等現代医学の三大治療を進められましたが、抗癌剤、ホルモン療法の副作用に苦しんだので、これらを中止し、佐野式非通 常型治療を行い約10年が経過いたしました。今では諦めていたテニスを楽しみ、日々充実した生活を送っております。皆様も佐野式非通 常型治療をメニューに入れ、私と同じ感動を味わって見てはいかがでしょうか。
私は、尿療法の機関新聞『友輪』の編集者で、自分でも尿療法を行っております。
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山田れいさん
私が大腸ガンと診断され大きなショックを受けたのは平成6年春でした。佐野外科医院へ入院、佐野先生から力強いパワーをいただき、スタッフの手厚い看護と励ましのなか2ケ月で退院できました。それから12年、今年は70歳をむかえる節目の年、元気でいられるのも佐野院長との出会いがあったからこそと感謝しております。
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桑原 隆さん
虫垂ガンで佐野外科医院に入院し、退院後は通院治療を続けながら温泉に通 ったりして体力づくりをしました。今は職場復帰をして1年になります。忙しい中でも体調管理を心がけ、将来への目標を持って毎日を過ごしております。
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日沖宗之助さん
私は今、生きること、生かされていることの喜びで一杯です。元気に仕事が出来る幸せに感謝の日々をおくっています。私の血筋は父と兄3人は胃ガン、兄1人は骨のガンで他界しております。当然ながら私は胃ガンになることを非常におそれ40年も前からガン研の検診を続けてまいりましたが2005年3月に胃ガンと宣告されました。早期ガンで3分の2の切除をすすめられましたが既にリンパ節に転移しており、切れば必ず他に転移し、末路は解っております。術後に転移した兄の姿は想像を絶するするものでした。家族は切除を望みましたが私は悩んだ末、佐野院長に相談をお願いしました。親身に相談にのっていただき、「ヨシこの先生に任せよう、しっかりついて行こう」と決心した時にはもうガンが治ったような気がして急に元気になりました。
入院してからの毎日の治療も苦にならず、仕事の都合で毎週1泊2日の外出を許可されました。2ケ月くらいで退院できると院長から言われた時には、感激して思わず「あと1ケ月おいて下さい」と我儘を言って3ケ月入院しました。退院後の検査では健康体と変わらず全く嬉しいかぎりの毎日です。末尾になりますが全力で治療にあたって下さる佐野院長、倫理の集いで患者の悩みを聞き励まして下さる高原先生に<九死に一生>をいただきましたこと、また看護師、スタッフの皆様方に厚くお礼を申し上げます。 |
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井上満徳さん
昨年秋、あまりの体調不良の長さに地元の病院で検査をしてもらいました。結果 は末期の肝臓癌で余命1年の告知を受けました。方法は抗癌剤をつかった延命治療しかなく、このままでは"死"を待つしかないことを知りました。
いろいろ調べ模索した結果、「佐野外科医院しかない」そんな思いで甲府に向かいました。入院52日目に肝臓の癌が約半分に自然退縮していることが判り大変嬉しく思いました。あっという間に2ケ月の入院期間がすぎました。完治したわけでありませんが、自身がつきました。余命1年と受けた告知を10年、20年と伸ばせるよう頑張る決意をしております。 |
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村田久子さん
平成15年4月、末っ子が幼稚園に入り、これから少し楽になると思っていた矢先に胸のしこりに気づきました。その時は病院で癌ではないと言われ安心して帰りました。しかし12月そのしこりの表面 に硬いものが出来はじめ、もう一度診察を受けたところ乳癌と知らされました。まだ初期初期であるから手術をすれば大丈夫ということでした。その頃、知り合いの方から通 常治療の危険さを教えられ、佐野院長にお願いし入院しました。退院する時末期だったと言われ驚きました。昨年夏には異常なしという検査結果 を受けることができました。誕生日を迎えた時には主人に「もしかしたら今日の誕生日はなかったかも」と言われ実感しました。佐野院長をはじめ、紹介してくださった方、病院のスタッフの方々に感謝しております。本当にありがとうございました 。
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上原典子さん
市の検診にて胆のう癌と判明したのが平成12年近所の奥様が私と同じ胆のう癌で手術をした後まもなく亡くなられたこともあり手術は絶対したくないと思いました。そんな折たまたま娘から聞いた佐野先生著書「尿療法でガンを消せ」を知り、甲府の佐野外科医院を受診しました。佐野式療法をうけ、その後良好な状態が続きました。ところが平成17年8月体調をくずし、から咳がひどく呼吸困難状態に陥りそれからは腹部から背中、腰部にかけて激しい痛みと悪寒、発熱、嘔吐などで近医に救急車で運ばれその先生から「手術をしないとだめだ」と言われましたが翌日には退院し西新宿クリニックに受診しました。その後佐野外科医院に入院しました。入院中は佐野式総合治療で二ヶ月で好きなカラオケなどが出来るようになりました。現在は元気で定期的に西新宿クリニックに通院しています。 |
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江本 博さん
私の病は当初風邪の症状だと思い、あまり気にもしていなかったのですが、何故か喉の違和感を感じましたので、知り合いの医師に相談して他の病院で検査をすすめられ検査をしました。平成18年6月3日の事です。そして検査の結果6月8日下咽頭癌と診断され甲状腺、リンパ節にも癌がひろがっている事が判明しました。すぐ入院の手続きがとられ、手術の日程が決まりました。手術、抗がん剤、放射線の治療の話を聞き、私としては手術をしたら声が出なくなると思い、とにかく入院はお断りしました。その医師にあなたの癌は他の方法では治りませんよと言われました。それではと思い代替医療の先生達に相談し治療をうけ、その後他の大学病院で検査をしましたが、治療効果があまりありませんでした。そこで本格的に入院し代替医療の治療を考え、11月8日に佐野先生と面談してその日の内に入院しました。佐野外科医院を選んだのは間違いはなかったと確信しています。元気になれたのも院長を始め看護師の方々の手厚い看護、心温まる努力のおかげと感謝しております。
平成19年1月31日退院にあたり
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岩村 誠さん
私は平成9年8月に右外耳道がんで地元の大学病院で最初の手術を受け、その3年後に再発して2度目の手術を受けました。その後大学病院と平行して別の医療機関で気功と漢方薬等の治療を受け、順調に推移しておりましたが平成15年6月に肺への転移が見つかりました。その時は自覚症状もなくそのまま治療を続けておりましたが、昨年(平成18年)2月頃から咳き、痰、息切れなど顕著になって漢方薬等の治療では思うようにならず、また大学病院でも対処治療の咳き止めと痛み止めの処方だけでした。この頃左の肺は左気管支に腫瘍が大きく押しつぶされ、また肝臓へも転移していました。抗癌剤はこの種のがんにはあまり効果がなく自分自身も抗癌剤をさけていました。今年の2月症状が日に日に悪化してきて藁をすがる思いで以前から妻の友人にすすめられていた西新宿クリニックへ3月3日に相談に伺いました。その途中地下鉄の駅で貧血に襲われこれまで以上の事の重大さを感じ入院する覚悟をきめて佐野先生の診断を仰ぎました。そして翌日には甲府の佐野外科医院へ入院しました。医院の皆様が大変親切で励まされました。また入院翌日に最初の点滴を受けた所、息苦しさが少し楽になったのでこれで助かるなと希望がもてました。新ANK療法、がんワクチンなどがんに効果のある治療を総合的にやっていただきました。2か月を予定しておりましたが今が一番大事な時と思い、もう1か月入院を延長しました。3か月はあっという間に過ぎ6月2日に退院する事が出来ました。「これからが大事だよ」との院長先生の言葉をかみしめがんと向き合っていこうと思います。入院中はスタッフの皆様に大変お世話になりました。ありがとうございました。感謝をこめて
PS
退院後1週間が過ぎて少しずつ身体が慣れてきました。毎日愛犬と散歩したり、車の洗車をしたり、身体を慣らしております。来週は会社に顔を出してみようと思っています。
平成19年6月8日退院後の手紙より
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