- リンパ球療法を待たずに、一刻も早くやりたい患者さん!(ただし、培養に最低2週間は、かかります。)
- 通常型治療(抗がん剤、手術、放射線)を、すべて終了した挙句、再発し、余命1年以内と見捨てられた患者さん!
- 抗がん剤及び放射線を、どうしても受けたくない患者さん!
- 手術は! どうしても受けたくない患者さん!(食べられない、呼吸が出来ない、胆汁及び消化液の通過障害のある 患者さんは、手術が必要です。)
- 乳癌で乳房をどうしても失いたくない患者さん!
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余命3〜6ヶ月と言われた患者さんで、当院に入院された方の中で、
1年・3年・5年・10年・20年など、延命されている方も、沢山おります。
又、寿命がつきて亡くなる時は、眠るが如く、安らかに、
天寿を全うする人が、ほとんどです。
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癌に対する代替療法に関しては約30年の歴史を持つ佐野外科医院では、
最近ANK療法(新リンパ球療法)、感作リンパ球療法を取り入れることによって、
院長佐野博士がほぼ満足する治療体系を築くことに成功しました。
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退院時生存率 72% について
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平成14年3月より平成15年12月までの当院のデータを公開いたします。99%の方が現代医学の手術、抗ガン剤、放射線療法をうけて、もはやなすすべがなく余命3〜6ケ月と言われた方々です。
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すべての入院患者のうち1ヵ月未満の入院率は
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34%
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そのうち退院時生存率は
死亡退院率は
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42%
58%
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1ヵ月以上の入院率は
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66%
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※退院時の自覚症状による評価
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- 軽快
- 安定
- 増悪
- 死亡
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57%
15%
7%
21%
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※退院時の腫瘍の変化
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- 縮小または消失
- 不変
- 増大・転移巣増加
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28%
53%
19%
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なお、当院に入院なさる患者さんのほとんどが、それまで大量の抗癌剤の投与や放射線治療を徹底的にうけてこられた方々です。
こうした治療を受けると処置後 1〜2ヵ月で免疫力が極端に低下した状態になります。
また、それらの副作用が正面にでてくる時期でもあります。
西洋医学の物差しでは「余命1週間とか。3ヵ月や半年」と宣告された方々がほとんどです。
来院時に「NK活性値が極端に低くて、とても無理かもしれない」と思われる方々でも、中には回復して退院なさるかたもいらっしゃいます。
そういう意味においても、免疫療法を試みる価値は十分あると考えています。
免疫療法の効果が表れてくるのは、平均的に1ヵ月は必要であると経験的に分かっています。
上記のデータが示すように、副作用に打ち勝って入院1ヵ月をクリアーしていただければ、非常に期待できると言えるわけです。
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1.従来行われていた治療
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CDA-II療法、食事療法、ビタミンC大量療法、癌漢方、ビタミンB17点滴静注、マッサージ局所温熱治療法、全身温熱療法、ゲルマニュウム療法、その他免疫療法等(尿療法は強制ではありません)
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約150万円(癌の重症度により異なる)
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2.ANK 療法
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患者さん本人の血液から分離したNK細胞を独自の新技術を付け加え、500〜1,000倍に増やして患者さんに戻す療法ですので副作用は一切ありません。退院後は佐野外科医院か西新宿クリニックで継続的に行っております。
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1クール 6回(月2回)
126万円
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※患者さんの都合により中止の場合は、採血したものについては、返金できません。
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3.感作リンパ球療法
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健康な青年男女の血液から元気なリンパ球を分離し、免疫活性物質を加えた後、患者さんの体内に注入する治療方法です。
あらゆる種類のリンパが自然の組み合わせのままで含まれ、総合的に癌細胞に攻撃をかけます。
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佐野外科医院と西新宿クリニックで行っております。
前金制 1回7万3500円
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